[松岡農相]首をつって自殺 議員宿舎で
28日午後0時18分ごろ、東京都港区の衆院赤坂議員宿舎の自室で松岡利勝農相(62)が倒れているのを迎えに行った秘書官らが見つけ、警察に通報した。首つりによる自殺を図ったもので、救急隊員らが現場で応急処置をした後、午後1時に東京・慶応大病院に運んだが同2時死亡が確認された。松岡農相は自らの事務所の政治資金問題や、官製談合事件が告発された農水省所管の「緑資源機構」の関連団体からの献金問題で野党から追及され、世論からも批判を浴びていた。
引用:ライブドアニュース)
犯人に情報を与えるテレビ報道の愚かさ・・・・・・・・
【PJ 2007年05月18日】− 愛知県長久手町長配の民家に拳銃を持った男が立てこもり、警察官を含む3人が撃たれた事件のテレビ報道に呆れ果てた。
某局では現場周辺を上空から映し出し、警察車両の位置が手に取るように分かった。現場の緊迫感を伝えようとしていたのかもしれないが、そのとき犯人はまだ人質をとって立てこもっているのだ。同じ画面を見ているかもしれない。即ち、犯人に警察側の情報を与えていることになる。マスコミはそのことに気づかないのか。
事件を他局よりもセンセーショナルに演出し、1人でも多くの視聴者を掴んで視聴率に反映させようとしているのだろう。危機意識が「希薄」というよりも「無し」に等しいと言っても過言ではあるまい。
「報道の自由」とか「知る権利」の前に、事件の解決が先決である。犯人に有利になる恐れのある情報を安易に放送する態度には、まさに「平和呆け」という形容しか思い浮かばない。【了】
引用:ライブドアニュース)
大敵は花粉だけじゃなかった!
いつしかの春。とまらないくしゃみと鼻水。
花粉と信じて病院の先生をたずねたことがありました。
先生即答。
「部屋、汚くない?」
……。
何でわかったかなぁ? 先生ってすごいなぁ。というか汚そうな格好してたのかなぁ。
で、部屋をキレイにしたらすべて解決したのでした。
花粉症と思い込んでいる方々も、実はハウスダストかもしれませんよ。
もちろん、ダブルパンチの可能性も大。
あの有名なダスキンから昨年に発売され大ヒットとなった「ダニの死がい、フン」を抑制するモップに、今回は「スギ花粉」までも抑制出来る新タイプが発売され話題を呼んでいるそう。
引用:ライブドアニュース)